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3rd Asian Conference on Sexuality Education
第三届亚洲性教育学术会议
第三屆亞洲性教育學術會議
発表者の方へ

◆発表原稿及び発表データ提出のお願い
当日の発表準備のため事前に発表原稿及び発表データを以下までお送りください。

  発表原稿及び発表データ受付期限:7月31日(火) 

第3回アジア性教育学術会議事務局宛

※発表原稿とは円滑で正確な通訳をするために事前に通訳者に渡しておく原稿です。特に書式のフォーマットはありません。MicrosoftWordなどの汎用のテキストアプリケーションで作成した原稿を送付して下さい。
※発表データとは発表の際、パソコンを使ってプレゼンテーション用に使うパワーポイントなどのデータです。データ形式などは以下を参照下さい。
発表データのファイルサイズによってはメールに添付できないことも考えられます。その場合はデータをUSBメモリ、またはCD-R(CD-Rを推奨)に保存し事務局宛に郵送してください。
発表データ郵送先はお問い合わせ先をご覧下さい。
※発表データとは別に当日の演題報告の際、印刷物等の配布資料がある場合は、各自で責任を持ってご持参ください。(コピー等の要望にはお答えできませんので必要枚数をご用意ください。)


◆発表時間と発表形式

1. 分科会の発表は、口頭発表10分を目安としてください。逐次通訳を含めますと1.5倍の時間(15分~)がかかります、質疑応答は3~5分の計20分間です。
発表時間を厳守してください。

2. 発表時には、日中の逐次通訳が付きますので。以下の点に御留意ください。
 ・1センテンスごとにくぎって話し、逐次通訳の時間を入れてください。
 ・話す速度は、速すぎずゆっくりとお話ください。

3. 口演発表は会場にて用意しているパソコンとプロジェクターもしくはOHCを使ってプレゼンテーションでのご発表となります。[分科会発表者事前確認時間表]の表をご確認ください。

※発表データはWindows XPまでバージョンのデーターとして作成ください!Windows Vista およびMacintoshのデーターは使えません。
※パソコンについては、あらかじめ会場に用意した、プロジェクターなどとの調整済みのパソコンをご利用いただきます。原則としてご自身のパソコン本体持参による発表は出来ません。(それでも自分のパソコン本体を持ち込みたいという方は下段の【◆各自のPC本体を持ち込む場合について】をご参考下さい。)


4. 当日通訳者との打ち合わせ、および発表データチェック
当日は、発表予定時間前の以下の時間帯内に、会場にて通訳者との打ち合わせと、パソコンの発表データの確認を行ってください。

(午後からのセッションの方は、朝の時間帯にお済ませいただいても結構です)

[分科会発表者事前確認時間表]
(※各発表者の会場割りは分科会プログラム一覧(PDF)をご覧下さい。)

時間 会場 対象セッション
8月19日 8:00~8:40 A リプロダクティブ・ヘルス(1)
各国の性教育事情
B 性感染症/エイズ(1)
学校・医療・地域の連携
C 性の権利
性暴力
D 歴史的に見るセクシュアリティ
多様な性
E メディア・リテラシー
性に関する調査(1)
13:30~13:50 A 性感染症/エイズ(2)
リプロダクティブ・ヘルス(3)
B リプロダクティブ・ヘルス(2)
教材作りと活用
C 性に関する調査(2)
性教育をめぐる諸問題
D 中学生対象の性教育実践
若者主体のアドボカシー
E 若者によるピアグループ活動

5. 当日発表データの差し替えがある場合は、ご発表前の前までに、必ず各会場にて直接データの差し替え及び確認をお済ませ下さい。
※詳しくは【~データを持ち込みされる場合~】をご覧下さい。



◆各自のPC本体を持ち込む場合について
1. ノートパソコンのOSは、以上の物を推奨いたします。
Windows-Windows2000以降

2. ノートパソコンからスクリーンに正しく出力されるか確認してください。

3. 画面の解像度はXGA(1024×768)推奨です。
このサイズより大きいまたは小さい場合、画質の劣化につながります。(会場プロジェクターのリアル解像度がXGAになっていますので、最適な画質が得られます)

4. 動画をご使用になる場合は、受付の際に必ずお知らせください。音声は使用できません。

5. 会場にて電源をご用意しておりますので、ACアダプターを必ずお持ちください。

6. 念のため、バックアップデータを必ずお持ちください。

7. 発表会場ではデータの修正はできませんので、予めご了承ください。

8. パワーポイントでの発表以外、印刷物等配布を予定されている場合、学会開催中も含め事務局ではコピー等のご希望にはお答えできませんので、各位にて準備ください。

~データを持ち込みされる場合~
1. お持込いただけるメディアは以下のとおりです。
・USBフラシュメモリー ・CD-R
(CD-Rの書き込みはハイブリッド(ISO9660)フォーマットをお使いください。パケットライトなど特殊な機能は読めない原因になりますのでご使用にならないでください。)

2. データの容量は最大512MBまでとさせて頂きます。

3. OSとアプリケーションは以下のものをご用意します。
OS Windows XP

4. アプリケーション
Windows版 PowerPoint 2000/PowerPoint 2003
Macintosh版PowerPoint X/PowerPoint 2004

5. フォントはOS標準のもののみご用意いたします。

6. 発表に使用するPCは全てXGA(1024×768)に統一してありますので、ご使用のPCの解像度をXGAに合わせてからレイアウトの確認をしてください。

7. 動画をご使用になる場合は、データ登録の際に必ずお知らせください。音声は使用できません。

8. ファイル名は「演題番号_演者名.ppt」としてください。(例:ol001_発表太郎.ppt)注「.ppt」は拡張子(英数半角)です。

9. 動画などの参照ファイルがある場合は、全てのデータを同じフォルダに入れてください。
*動画ファイルの注意点
Windowsの場合XP(OS)及びWindows Media Player9の初期状態に含まれるコーデックで再生できる動画ファイルをお持ちください。
(動画ファイルはMPEG1形式を推奨します。)

10. メディアを介したウィルス感染の事例がありますので、最新のウィルス駆除ソフトでチェックしてください。

11. 発表データ作成後、作成したパソコン以外のパソコンで正常に動作するかチェックしてください。

12. 当日は発表予定時間の30分前までに、「演者受付」にて試写用パソコンで発表データの確認を行ってください。

13. 発表会場ではデータの修正はできませんので、予めご了承ください。

14. 発表時には、ご発表データの1枚目をスライドショー状態でスクリーンに映写しますので、ご自身でデータの送り・戻しの操作を行ってください。

15. 発表データは、会場のパソコンに一時保存させていただきます。尚、これらのデータは本学会終了後、責任を持って廃棄させていただきます。


座長の皆様へ

座長の先生は、ご担当のセッション開始30分前に会場前方の次座長席におつきください。時間になりましたらセッションを開始してください。
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